必要な情報を、必要な時に、必要な人へ。
「常時共有」と「有事開示」で守る、信頼とプライバシー。

「常時共有」と「有事開示」。信頼を守る、2つの共有設定。
「情報は共有したいけれど、元気なうちから口座の中身やパスワードを全て見られるのは抵抗がある…」。
そんな本音に応えるのが、GOOSE独自の開示設定です。

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家族や友人とつながる

こんなお悩みありませんか?

  • 「もしもの時」には口座情報を家族に伝えたいが、元気なうちは見られたくない。
  • 親の資産状況を知っておきたいが、「通帳見せて」とは切り出しにくい。
  • 仕事上の機密情報など、絶対に見られたくない「秘密」がある。
  • 自分が倒れた後、家族・仕事仲間が「どこに何があるか分からない」と困る姿は見たくない。
  • 信頼できる友人に処分を任せたいものがある。

GOOSEが解決します

情報は「今すぐ」「全員に」公開しなくてOK。
タイミングと相手を制御できます。

GOOSEには、「いつでも見れる情報(常時共有)」と、「緊急時だけロックが外れる情報(有事開示)」の2種類の共有設定があります。
これにより、プライバシーを守りながら、万が一のリスク管理を完璧に行えます。

機能詳細:2つの共有設定

常時共有(いつでも見れる)

かかりつけ医、アレルギー情報、健康保険証の場所、緊急連絡先など。開示先に設定したパートナーがいつでも確認できる設定です。急な入院や通院の際、家族が慌てずに対応できます。

有事開示(その時が来たら見れる)

銀行口座の暗証番号、スマホのパスワード、遺言書のありか、デジタル資産など。普段は非公開(ロック)されており、あなたが操作できなくなった時(有事)本人の有事にだけ、開示先に設定したパートナーに開示されます。

開示のプロセス

パートナーが勝手に情報を見ようとしても、見れません。

01

パートナーがアプリから「開示請求」を行う。

02

開示請求を受けた人のスマホに通知が届く。

03

開示請求の誤操作の場合は、「異常解除」ボタンを押せば開示請求を拒否できます。

04

一定期間「異常解除」の操作がなかった場合のみ、ロックが解除され情報が開示されます。

例外

①2人以上から同時に情報開示請求があった場合 ②異常状態と、情報開示請求が重なった場合

活用シーン

救急搬送時

病院に駆けつけた家族が、親のスマホ(常時共有)を見て、持病や飲んでいる薬を医師に即座に伝達。

相続・手続き

葬儀の後、家族が開示請求を行い、ロックされていた「銀行口座リスト」や「解約すべきサブスク一覧」を入手。

デジタル遺品

誰にも見られたくないデータは「削除依頼」として設定し、信頼できる友人にだけ託す。

お役立ち情報

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